Applications Cuisine
いろいろなキャンペーンに背中を押され、思い切って、携帯をiphoneに変えた。(お父さんグッズがいっぱい)
NYで初めて手に取ったときからずっとあこがれていたのだ。
設定、写真や音楽データ、アプリのダウンロード・・・。自分のiphoneに仕立てていく作業だけでワクワクしてしまう。フリック、タップといった独特の操作法にも慣れてきたが、「ピンチ」はまだわからない。
「こんなこともできるの!?」と、イチイチ感動。携帯電話というより、高価なおもちゃを手に入れた感じだ。
街中はもちろん、駅・空港など交通機関や海外でも便利そう。次回の旅行では大活躍、間違いなし。
※フランス語の食関連のアプリを探してみた。
ELLE a table、iGourmand 1000 recettes gourmandesといったルセット系が多い。書籍やインターネットと違い、買い物リストをメモしなくていいのがうれしい。
フランスワインの産地やミレジムを解説するLes Caves TailleventのiMillesimesなど、ワイン系はレストランやワインショップでのワイン選びに便利そう。
自分のワイン管理に役立ちそうなOpen Cellar, gestion de cave a vinsは、あれこれ買い集めすぎて収拾がつかなくなった人におすすめだ。ワイン市や店でワインを買い足す時にも自宅セラーの在庫状況をチェックできる。
分厚いガイド、Michelinも手のひらの中に。レストラン情報アプリは他に、Filoresto,restaurants cityvoxなどなど。
パリに住んでいた時に使いたかったなあ、と思うのがle moins cher。Auchan,Le Clerc, Carrefour,championなどフランスのスーパーの商品価格を比較するアプリ。飲料水やジュースを週末にまとめ買いした日々。違いは大きかったはず。
写真はパリ案内アプリ、My Little Paris。イラストがかわゆい。
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